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2012年06月16日01時30分
目覚める・・・時間は・・10時30分
一応今日は・・・会社出勤だ。遅くなるとも特に連絡はしていないが・・。
そうだ。その後、原発はどうなったんだろう
ニュースをずっと見ていなかった・・
テレビをつける

ポポポポーン

またこれか・・次は仁科明子とその娘だろう
当たった。。

3号機から白煙・・・原因不明

またかよ。。。

着替えて営業所に向かう。郡山に向かう途中の288号線。
これを逆方向に50km向かうと今、世界が注目している福島第一原子力発電所がある。
おお!自衛隊や機動隊、警察のトラック、パトカーが
列を作りこちらとは逆方向に向かっていく。
運転している人や同乗している人たちはすべて白い防護服だ

空には自衛隊のヘリはバタバタ飛んでいる。

あの人たちにも家族や恋人がいるんだろうになあ。

天気は雨もやみ日が照っている

おっと渋滞だよ。しかもかなり先まで。車動かねえ?
なんの渋滞?もしかして・・・避難のため??

そうだよ。簡単に戻ってきちゃったけど
福島県全域の避難はこれからで・・・原発がさらに
とんでもない状態になってたくさんの避難者が出て
パニック状態で国道は大渋滞・・・
福島県から逃げることができなくなるとか・・

もしくは・・・福島県は完全に隔離されるとか。
県境では大々的に検問が行われ福島県から出ることができなくなるとか・・
勘弁してください。抜け道だ!こんな渋滞にはまってたまるか
俺は逃げる!財布も見つかったし。家族のもとに戻るんだ

渋滞から抜け細い川沿いの道を進む。
その道には車が一台も走っていない。
なんだ・・なにかあったのか・カーラジオをつける。

官房長官の会見だ。
ついに原発作業員は退避か。注水の準備中・・
空からヘリで水をまく???マジかよ
米軍が原発から93km以内原則立ち入り禁止・・・

べ!べえぐんって世界最強の米軍が立ち入り禁止にしている区域に俺はいるのかよおおおお!!

凄いことだ

逃げる!死んでたまるか!

車はようやく郡山市内に入った。もうこの街には人っ子一人いない・・・

国道4号線。高校生が友達と楽しそうに話しながら自転車で走っている。。

おいおい

車も普通に走っている。

バカかあああ!こいつら死にたいのかああああ

あの渋滞はなんだったのか。
国道をさらに南に向かうと渋滞だ。。やはり・・
待て・・・

ガソリンスタンドかああああ

あの渋滞もガソリンかああああ

わかった。落ち着け。あせるな。営業所に行こう

逃げ出そうと思ったが街の雰囲気を見て思い直し
最初の目的の営業所へ
郡山営業所の近くには郡山高校がある。
営業所の駐車場は郡山高校の目の前だ。駐車場に停めると天気は一転また雪が降ってきていた。
この雪やばそうだな。。家から持ってきたフード付きのウインドブレーカーを着てマスクを5枚し外に出た。

この雪の中、高校生が傘もささず自転車で走っている

おいおい、、まじか・・・

郡山高校の正門に目を向けると。。。
合格発表会場って看板が。。。ご!合格発表???まじか?
正門には受験生らしき高校生とその親が集まっているではないか

こんなときに合格発表。。

試験は確か3月9日・・発表は3月14日だったが。
そうか発表が震災で遅れたんだな。

ってかそんな状況かよおお!
それにしてもなんてかわいそうな受験生だろう
卒業式当日は311の大震災。合格してもこの高校はこのままあるのだろうか・・・

っと考えながら駐車場から営業所へ。

営業所はちゃんと開いていた。
中に入ると数少ないが何人か出勤していた。

「おはよう・・」

「おはようございます。って伊藤さん、凄い格好ですね」

ウインドブレーカーのフードをしっかり被った俺を見て笑う

「雪が降っているんだよ!放射能の雪だよ」

「でも・・・ちょっと大袈裟じゃ・・」

いい。気にするな。。こいつは状況が分かっていない

「まあいいよ。で今日は普通に営業でいいんだよね」

「まあ・・出勤できる人は出勤してお客さんの対応をしてくれとのことです」

相変わらずあいまいな。。

「それより大変でしたよ。。」

「どうしたの??」

話を聞くとあの大御所がいじけて大変だったそうだ
こんな時こそと大御所が先頭を切って客の対応をしようとしたそうだが会社側がこいつに指示を与えたのでいじけたそうだ
(笑)

「なにもこんな時に・・・・」

「はははは!うけるなあ。ほっとけよ」

「まあそうなんですが・・」

「そんなことより俺はお客さんの対応をしないといけないから行くよ。ここはお前に任せるよ。」

「ガソリンはあるんですか?」

「営業車はやばいから自分の車使うよ」

「もし給油できたらした方がいいですよ。領収書があれば清算していいそうですから」

「ありがとう。」

こいつは俺より年齢は下だけどしっかりした奴で今回の震災の時もちゃんと出勤して皆をまとめている。

「次期支店長は君だよ。いつまでも付いていきますよーだからよろしくね」

「はああ・・」

そう言って営業所を出た。
くそいじけた大御所は始末が悪い。
会う前にさっさと営業所を後にした。

その後、各業者と連絡を取り2,3件、客先の店を回ったが・・
建物の損傷が激しくとても我々厨房業者の出る幕はない。

客先のスーパーチェーンの本部に行けばガソリンスタンドを紹介してくれると情報が入り本部に向かった。
本部の総務に行き申請をすると駐車場で待つよう言われ
駐車場に行くと別業者の人がいるではないか。

「伊藤さんんもガソリンですか?」

「君たちも?」

「無理ですよ。。もう3時間ここにいますけどなにも」

「まじ?」

「この雪の中・・放射能雪ですよ。」

「とんでもないことになったね。」

「でもこれで被曝してたとえガンとかになっても事故との因果関係なんて証明できないでしょうからね」

「そうだなあ。ひどい話だよ」

「なんか海水をヘリで撒く見たいですね。原発」

「大した量撒けないだろうなあ。」

「そこまでしないとならないってかなりやばいですよね。」

「そうだよね。。やっぱりメルトダウン?」

「もうそうなってるんじゃないですか?」

「こんなことしてていいのかあ??」

「家族とかは今もこっちですか?」

「いやああ、昨日、嫁さんのお姉さんがいる群馬に疎開させたよ」

「自分だけ戻ってきたんですか?」

「そうだよ。夜中のうちに車走らせてね。」

「高速もないのに。ご苦労様です」

「そっちは?家族は?」

「いやあ。。逃がしたくても逃がせないですよ。
どこも行くとこないですし。仕事もあるし。家もあるし。」

「そうかあ・・」

本当にこれからどうなるんだろう・・
こんな話をしていたらもういたたまれなくなってきた

「だめだな。。。俺やっぱりいいわ。時間かかりそうだし」

結局、給油をあきらめた。

本部から別な店舗に移動中、嫁さんから電話がきた。

「パパ、どこにいるの?」

「どこって郡山だろう。どうした。」

「原発がまた爆発したって。ニュースでやってたよ」

「はあ?ニュースをラジオで聞いてたけどそんなこと一言も。。。」

「さっきテレビで凄い煙が上がっている映像が流れていたよ」

「まじ??いやあそんなこと」

「早くこっちに戻ってきなよ」

そんな?こちらではまったくそんな情報はないよ

まて・・・もしかしてパニックを恐れて地元では情報を流さないということも・・

あの政府ならやりかねない。チェルノブイリの時のソ連となにも変わらないじゃないか

時間はPM4:00過ぎだったが家に戻ることにした。
こんな状態では仕事にならない。
とにかく落ち着いて。情報がほしい

家に向かうということは郡山からしてみたら原発のある方向に向かうということだ。
途中、いつも通りなれている道にでかでかと通行止めという看板が道路中央に立っていた。

おい待て!本当になにかあったのか??
ここから先はもう進めないのか・・・
家に・・・家に帰れないのか!!まてよ

突っ切った!冗談じゃない。俺は帰る
通行止めの看板を無視して郡山を東に向かった。

人も車もいない。。走っていない

やばいのか。。。
国道288号線に出ると・・

あ!お・・・人がいた。普通に
車も走っている。なんだなんだ??

よくはわからないがあの通行止めは意味がなかったようだ。
考えたらもともと田舎道だから人も車もあまり見かけない
道路だった

家に戻りニュースを見るがその後の原発の状況は変わっていない。
嫁に電話する。

「なにもないようだけど・・こっちでは報道されていないとか??」

「なんにもないみたいだね・・でもさっきはニュースでやってたんだよ」

どうやら勘違いのようだ。

嫁には今週末に群馬に戻ると言って電話を切った

話には聞いていたがこのような状況になるとあちらこちらでデマが流れる。まさにそんなところなんだろう。

東京の知人が今回の原発事故で多数の人が死んでいるなどのデマチェーンメールを平気で送ってくる
知人は本当に心配をしてメールをしてくれているんだろうが。

ガソリンスタンドに並ぶ渋滞を見てはあせり、
遠く離れて自分を心配してくれる人たちの過剰な反応で
あせり。。。意味不明な通行止めの看板を見ては
やはりあせり我を忘れるケースが多数あった。

こんな時こそ冷静な判断が必要なのだろうと・・・
お袋から貰った鍋焼きうどんを調理しながら考えていた。

それにしても・・・今日は・・・この広い我が家にただ一人。。
でへへ、何しようかなっと!(笑)

こうして長い長い一日は終わった。
news article by イトウシンイチ
316
2012年06月05日12時24分
アルマゲドンのような別れを家族としてから今来た道を福島へと向かった。

まずはガソリンだ。
来る途中に10リッター入れたエネオスの他にこの伊勢崎のインター入口付近にも煌々と光輝き長い行列を作っていたガソリンスタンドを見かけていた。
どこでもいい。給油できるスタンドならどこでも。
さっきガソリンを入れたエネオスがまだ給油できるとは限らない。
あれだけ並んでいたのだからもう店を閉めている可能性が高い。

と考えていると長い行列が!
あった!ここだ。最後尾に並ぶ。
前にはでかいトラック。後ろにもでかいトラックが・・
かれこれ30分ほど待つとようやくスタンドが見えてきた。
スタンドの様子を伺うとなぜか乗用車の給油が早い。これは凄い!
スタンドのスタッフの皆さん、頑張ってるね!
前のトラックの運転手が降りてきた。どうやら後ろのトラックの運転手と知り合いのようだ。
後ろでなにやら話している。
気になったのはその運転手。この車を通り過ぎる時なにか言いたそうな雰囲気だった。
ルームミラーで後ろを伺うとこっち見て話をしている。
俺たち知り合いなので後ろのトラックに順番譲ってくれとかじゃないよな。まさかそんなずうずうしい。いやでも頼まれたらいいですよっていいそうだ。まいった。
するとその運転手こちらに向かってくる。おいおい、まじかよ?
するとまたなにか言いたそうにこっちを見ながら通り過ぎ自分のトラックに戻った。
さすがにそんなずうずうしいお願いはないだろう。
それから30分ようやくスタンド内に入った。これで安心して帰れる。
スタッフが近づいてくる
やはり10リッターか・・・
しょうがない。来る時に給油したエネオスでも入れよう。福島に着くの何時になるだろう・・

「すみません。軽油しかないんですが」

耳を疑った。

「え・・・」

そうか。乗用車は給油が早いのではなく勘違いを知りすぐスタンドを後にしたのか。前のトラックの運転手は軽油だけだよって教えたかったのか。

「あそこに書いておいたんですが」

よく見ると随分と後方にデカい看板にでかでかと軽油だけしかありませんと書いてある。

なにも文句も言えず立ち去った。

さあ来る時に給油したあのエネオスに向かおう。
あそこがだめなら絶望的だ。

高速を使い足利に着く。その先は通行止めだ。インターを降りて50号線を東に向かう。
来る時に給油したガソリンスタンドだ。まだ開いている。
反対車線だったので先に進みUターンしてから行列に並ぶ。
思った程並んでない。30分も掛からず給油場に入れた。
スタンドのスタッフが

「満タンでいいですか?」

えええ!

「満タン入れられるんですか?」

「大丈夫ですよ」

やったー!素晴らしい!エネオス凄い!素敵!愛してる!

無事満タン入れてもらった。
財布を忘れたので嫁さんからお姉さん宅を出るときに貰ったお金で支払い無事出発!

心ときめいた!
ガソリン満タンでこんなにハッピーな気持ちになるなんて

途中、もう一軒寄りたかった。
佐野の食事をしたラーメン屋さんだ。
もしかしたらもしかしたら財布をラーメン屋さんに落としたのかもしれない。今一度行って確認しよう

給油完了後50号線を東に向かい佐野に入る。来る時に食事したラーメン屋さんを発見。
あらら店閉まってる。とりあえず行ってみよう。
やはり反対車線なのでUターン。

真っ暗な店内。裏に行ってみる
お!灯りが。誰かいる。

「すみません。」

「はい」

気がついてくれたようだ。

先ほどラーメンを運んでくれたお兄さん。

「先ほどこちらで食事したものですが・・すみません。黒い財布の忘れ物届いてませんか?」

「ちょっと待ってください」

嫌な顔ひとつせず対応してくれた。

結局届いておらずもし後から出てきたら連絡くださいと携帯の番号を置いてきた。

と言うのも家に忘れた確信がない。
家のどこに忘れたのか?
最後に見たのはガソリンを吸い込むビニールパイプを購入したホームセンターだ。

さっきまではガソリンのことで頭がいっぱいだったがガソリンの不安が消えると今度は財布のことで頭の中が不安で満タンになった

財布の不安を抱きつつ一路国道をひた走る。小山を過ぎたあたりで国道4号線にのり今度はひたすら北に。
途中の宇都宮はまさに漆黒の闇。
たまにコンビニが光輝いているが食料品はほとんどなにもない。
来る途中に立ち寄った西那須野の地元スーパーでお袋や本宮のお母さんが買い込んだ食料品を伊勢崎を出るときにたんまり頂いたので当分食べ物には困らないだろう。

時間は午前3時。ようやく福島県内に入った。雨が降ってきた。危険だ。
放射能を含んだ雨であろう。思わず車内だがマスクを3枚重ねてつけた。

白河、須賀川は更に暗い
コンビニさえ閉まっている

郡山に入る。国道はいきなり広くなり街並みも綺麗だがやはり暗い。
そして人っ子一人いない。
SFドラマや映画で見る死んだ街のようだ。これ・・もしかしてこの街にいるのは俺だけかもしれないと錯覚を起こしてしまうようだ。

午前6時、ようやく我が家にたどりついた。近所も真っ暗闇だ。人がいるのかいないのかもわからない。
まだ外は暗いく雨が降っている。いやどうも雪に変わったようだ。
このまま外に出るのは危険だ。
ふと見ると息子のダウンがある。

「今度新しいの買ってやるから」

そう独り言をいいそのダウンを着てフードをかぶりマスクを3枚して外にでた。銀行強盗のようだ。

さっと外に出て車の荷物を家に入れる
。真っ暗な家に入り電気をつける。
我が家だ。昨日出たときはもうここには戻れなくなるかもと出てきたがまさかこんなに早く戻ることになるとは。

あ!財布だ!リビングのテーブルに・・・ない!
げ!2階の寝室にもない!屋根裏の俺の部屋も・・ないぃぃ!

おいおい!焦る!

やっぱり車かああ!

外にでる!あああ!雨だ放射能だあ!
息子のダウンもマスクも家に入るときに脱いだので普通の格好だ。

放射能より財布だああ!

車の中を必死に探す。ないないない
もしかして荷物の出し入れの時に下に落ちた?駐車場を懐中電灯で照らす。
雨も雪も降りまくっている
傘もさしていない。被曝する。頭がハゲる。急性白血病になる。ガンになる。なっても東電は知らんぷりだろう。死んでたまるか!やばい!戻ろう
玄関の中に急ぎ戻るが

「財布だ!財布」

財布が見つからなかったら大変だ
警察に行って紛失届け
免許証も保険証も入っていたからすべて申請しなければならない
それとクレジット会社に電話、会社のガソリンカードも入っている
始末書だ。最悪だ。考えただけで脱力感に襲われる。

だめだ!そうだ!最後に見たのがホームセンター。ホームセンターには仕事先から行ったんだから通勤用の車だ!
なーんだそうかあ!
急ぎまた外にでる。雨だ!雪だ!
構うか!通勤用の軽自動車のドアを開ける。ない・・そんなバカな・・

そうだ!ダッシュボードだ!

「こぉぉぉこだあーー!」

バタン!

ない・・

雨だ。雪だ。放射能だ。

戻ろう。また玄関に戻る。
ふと思う。なにやってるんだ俺は・・

落ち着け・・9時過ぎたら警察に行こう。明日は忙しくなるぞ。ふっ
まず除せんだ。もう被曝したかもしれない。財布は見つからない。被曝はする。最悪だ。東電め!

息子のダウンをゴミ袋に入れて風呂に入り仮眠をとるため2階寝室にあがりベットに入った。
財布が気になる。ホームセンターに行ってお袋の車からガソリンを・・

お袋の車!

むくっと!起き上がり外にでてお袋の車を開ける!ない・・が!

「こぉぉぉこだあー」

本日2回目のこぉぉぉこだあーを発信しつつダッシュボードを開けた!

「あっった!」

なぜこの車を見ない?見なかったのだ!そうだ!震災以降はこの車だったじゃないか!

やった!警察に行く必要はない。
面倒な申請をする必要はない。クレジット会社に連絡する必要もない。
始末書も書かずにすんだ!

ありがとう!雨さえも心地よく・・

げ!やばい!気がついたら寝間着のスウェットのままびしょ濡れだ

急ぎ玄関に戻りスウェットを脱ぐ
そしてダウンの入ったゴミ袋へ
でまた風呂へ。

冗談じゃない!これじゃあ服がいくらあっても足りない。
テレビでは外から帰ったら着ている服を脱いでビニールなどの袋に入れてお風呂で除染しましょうと言っているが袋にしまった服をどうしていいかは教えてくれない。

まったく東電よ!えらい目に合わせてくれるぜ!

こうしてようやく憂いなくベットに入ることができた。

時間は・・7時30分

おやすみなさい
news article by イトウシンイチ
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